ひとりじゃない

dangotic blog

Viola,Bicycle,Yakult Swallows,Rakugo

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ムシムシ

晩御飯に出てきた冷やしトマトがとっても美味しかった
そんな1日
スポンサーサイト

父の日

田舎の父親に電話したら外出中だと、母がいう。
数年前から父が始めた家庭菜園「八郎農園」のなすときゅうりがたくさんなってるらしい。
ああ~
きゅうり美味しそう♪
とりあえず2人とも元気そうなのでまずは安心。



お絵かきで丸が書けるようになったうちのムスメ2歳1ヶ月
「おとうさん かく」といって描いてくれた絵
おとうさん
下の顔は無視してください・・・

オレンジの輪郭に黄色で目、鼻、口・・・
顔を描いてくれたのは初めてです。
感激、感激。
これ、大切にとっておきます。




そうか、僕も「父」だったんだと感慨にふける、
そんな1日でした。

寿命が5年延びる

会社に毎週来てくれるヤクルトのお姉さんよりヤクルト戦の招待券を頂く!!
神宮球場 今季初観戦!

野外球場の開放感!
真昼なみの明るさの異空間!
神宮
いつ来てもいいもんです



先制点を取ったものの、追いつかれ、追い越され、追いつき、追い越され・・・・何とか追いつき
11回裏・・・・・・・
ライトスタンドにも疲れた雰囲気が漂い始めたころ・・・
サンスポ
ガイエル選手のサヨナラホームラン!!!
すっご~い

いいもの見せていただきました♪
寿命、延びました

いか

14日 日曜日
朝からビオラの練習
12月の発表会に向けてのプチ発表会&合奏の練習
ハイドンのひばりにバッハのシャコンヌのカルテット2組にソロはエックレスのソナタ全曲
会場が結構響いたのでリラックスして弾けました。

写真はご褒美ビールの会場で頼んだイカの一夜干し
変わった柄の皿だなぁなんて思ってたら・・・マヨネーズでした。
炭で焼いたイカ、美味しかったですよ
いか

抜けば抜くほど

「力を抜けば抜くほど力が出る」

最初の「力を」は意識的に力を出そうとして、事実としてはそれをじゃまする力も同時にだしている
ことが多く、その力を抜くこと。後の「力が」は本当に必要な働きを作り出す力。

頭じゃわかってるんだけどなかなか出来ない。
自転車もヴィオラも

野口体操から・・・

とりとめもなく・・・

思いつくままの覚え書き・・・・・・・・・・・・・・・・・・

頭とお尻の位置でバランスをとるということ

上体(肩・背中・腰・腹筋)が力むと重みがスポイルされる?上手くバランスとれない?

力で骨盤をぐいっと倒すんではなく、上体の(頭の、肩の)重みを感じながら上体を倒した方が上手く
バランスとれる?

そして腕や肘の突っ張りや力を抜いてやると、手の平からハンドルに重みがうまく乗っかる?

何かやろうとするとついつい力任せに筋肉任せなってしまう。筋肉でバランスをとるんじゃなくて、
頭体お尻の重さそのまま利用する?

真下に落ちる地球の重力を感じる。

意識してないのに知らないうちに力んでいる



野口体操のDVDをみてて・・・
「筋肉は感覚器」
「最も少ない筋肉が、最も短い時間、最も小さな度合いではたらくのが理想的」
「意識も筋肉も大事だからこそ、余分に働かせてはいけない」
「筋肉は動きのきっかけをつくり、動きはじめてからは微調整をするだけ」
「最も大事なことは、まだわからないことをそのまま大切にしながら、からだが気持ちいいと感じる
ことを丁寧に味わうこと。快感は自然の神様からの贈り物」

黒い自転車

新しいロードバイク、2回程乗りました。

違いの解らない男なので、細かい事はわかりませんが・・・
「とても素直なバイク」という印象です。
違和感がないというか・・・やまめ屋さんのセッティング&フィッティングのおかげもあると思います。
平地や登りで座る位置を変えたりハンドルの握る位置や肘を曲げたりして重心を調節する時に
その重心の位置というか「スッ」と進むポイントがわかりやすいように思います。
下りコーナーを曲がる時もとても安定していてキモチイイ。


尾根緑道にて
もう、あじさいの季節なんですね。
あじさいとカヨさん

青い自転車

踏み切りを越えて駄菓子屋兼たばこ屋さんの角を曲がると
お米屋さんの隣の自転車屋さんの店先、
真新しいアルミのマッドガードが光ってるのが見える。
土間が広くなっただけ、奥はすぐお茶の間という昔ながらの自転車屋さんの
薄暗い中に輝いているスカイブルーのメタリックのフレーム
青いコットンのバーテープ、あめ色のブレーキレバー、ダウンチューブについたWレバー
ぴかぴかのリアキャリアの横には折りたたみの黒いサブキャリア。

新しい自転車!

今からもう25年前(もう、四半世紀も前か・・・という別な感慨も・・・)、中学生のころ、
新聞配達してお金をためて買ったはじめてのドロップハンドルの自転車。
まだ体が小さかったから一番小さいサイズでした。
「これからこの自転車に乗れるんだ。僕のものになるんだ」というワクワクした感動は
今も心の中に新鮮に残っています。


なんだ?
新しいロードバイクが来た!
あの時と同じワクワク感♪

05 | 2009/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

Wellcome

Search in this blog

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。